腕より器具はいい。そんな、医者もいる。
先日、愕然とした。運動後に蕁麻疹が出ることを訴えると、
運動後は、代謝するからでることもありますねといわれ
いわゆるアレルギーの薬を処方された。でも、その薬は
きついのか?動悸を打つから止めて、この10年お世話に
なっている器具はないけれど腕はいい医者に行くと、
ヘルペスと診断され話もちゃんと聞いてくれる。器具はいいけど
顔を向けない診断。信頼面にはかけるけれど、器具はいいから、
うまく付き合う。
そんなことを胸にしまっていると、友人が 子宮筋腫 名医 を
発掘したといかにも大事そうに、広告らしきものを見せてくれた。
彼女はいう。器具もよければ、腕もいいと。産婦人科系には、最新の
器具の存在が患者の心をほぐすかもしれない。
次こそ、完治!祈ってます。
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For 1月, 2012
知人が、行政書士をしている縁から、話を聞く機会があり、
行政書士試験 ブログ というものを開いて自分にも縁ある資格?
なんて、軽い気持ちでブログを拝見させて貰った。
独立開業を目的とした人が取得しているんだね。結構、資格を
取得した後すぐの開業とは、度胸あるよねって一瞬たじろく
自分は情けない。きっと、今の仕事に大体が満足をしているからかな?
知人は、実は資格を持ちながらも、行政書士の事務所で雇われ身分
なんだ。そろそろ、独立しないかと背中を押されているらしい。
彼なりの人脈も開拓されてきたらしいしね。行政書士って、外国人の
不法労働や不法入国を取り締まったり、開業の際の手続き代行など
ある意味何でもやさんだって謙遜していたな。
私には、ご縁はないかもな。物を作る仕事で生きていく方が、
自分には相応しいな。
拍手喝さいだよ、僕達ミズオッポサムからすれば。是非、仲間に
なろうよ。どうして人間は、臭いといじめられたり詰まりは敵にされ
てしまうのかな?生きるための力に、僕達動物は臭い匂いで仲間の
命を守るのに。人間は、大変だな><。
近年、ワキガの子供 がこのクリニックに増え、もちろんのこと
カルテに記入して貰うところから始めるんだけれど、「『臭い』と
いじめられた」あるいは敏感な大人たちが「『臭い』といじめられませんよ
うに」と、隠れるように子どもを連れてくるのだ。臭いというのは、
原始的な嗅覚だけれど、いじめるというのは排除の悪意であって
理性でもなんでもない。
でも、動物のにおいと人間の身体から放つ異臭は、別物だ。
人間の異臭は体内の毒素たることが多いから、ここを根本的に
治療しなくてはならないのだよ。心配するなら、この体内の毒素!
ここを、理解して欲しい。
あってはならないのは、理解不足のいじめだよ。この辺りを、想像
できる人間になって欲しいと医師として願望する。。。